テソル先生🌐二神大輝 のブログ

【早く大人になりたい!】子どもたちがそう思える社会をつくることを夢に掲げ、日々生徒たちとガチンコ勝負してます!旅行、筋トレ、動画編集、写真、外国の方とお話するのが趣味です。

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学年一位!!!

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小論文模試の結果で

 

学年一位の生徒

 

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お〜

 

初めてみた!

 

小論文模試の学年一位

 

 

 

 

 

テーマなど工夫して考えて書いたのが立派ですね

 

結果も大事だけど、それまでに何をしてきたか

 

それを見ていきたい

 

だって

 

仮に努力しないで結果が出てしまって

 

その結果だけを見て「すごいね!」なんて言われたら

 

違和感ありませんか?

 

 

 

 

 

努力というのは

 

再現性がないといけません

 

どういうことか

 

 

 

 

人は

 

やってみて、結果が出た

 

という積み重ねを経て

 

「こうすればいいのか」と経験値を積みます

 

これは勉強以外でもそうです

 

例えばよく

 

幼少期からピアノをやっていると頭がよくなる云々

 

と言う人がいますが、これは

 

ピアノをやる=頭がよくなる

 

というわけではなく

 

ピアノの練習を通して

 

目標に向けてコツコツ努力して、失敗して、工夫して

 

という経験ができるのが良いというだけで

 

学力とは相関関係しかありません

 

 

 

 

 

 

話を戻すと

 

結果を出すために

 

まずやってみるのが大切

 

同時に指導者は

 

結果だけでなく

 

その過程の努力を認めてあげることね